HOME>クリニック紹介
クリニック紹介
院長紹介
院長略歴
| 1958年 | 11月3日生まれ |
| 1977年 | 私立甲南高校卒 |
| 1983年 | 大阪歯科大学卒 歯科医師国家試験 合格 歯科医籍登録 岡山大学医学部 第3解剖学教室に研究生として入局 |
| 1985年 | 大阪歯科大学歯周病科に非常勤研修医として入局 |
| 1986年 | クスノセ歯科勤務 12月31日 学位授与される |
| 1988年 | 医学博士取得 岡山大学医学部 第3解剖学教室 「過酸化酵素法によるネコの視床髄板内核への脳幹求心路に関する研究」 8月31日 岡山医学会雑誌 第100巻 7・8号 別刷 12月31日 学位授与 学位記番号 乙第1968号 |
| 1993年 | 医療法人社団クスノセ歯科医院 院長(理事長) |
資格・所属学会
| 日本歯周病学会会員 |
| 日本歯科審美学会会員 |
| 日本口腔インプラント学会会員 |
| 日本歯内療法学会会員 |
| 日本臨床抗老化学会会員 |
| 日本補綴歯科学会会員 |
![]() |
当院の設備
パノラマレントゲンセファロレントゲン
アナログ断層撮影
一度で口の中の全ての歯と顎、関節、骨などが撮影できるパノラマレントゲン。
セファロレントゲンは,矯正治療では最も重要なレントゲン写真です。これを分析することにより,患者さんの頭蓋骨と上下顎骨の位置関係を把握し,どこの部位の歯を抜歯するか,患者さんの矯正治療が簡単か難しいかなどの貴重な情報を得ることができます。
アナログ断層撮影は、体を輪切りにしたような画像を撮影することができます。

ガス滅菌
加熱により変形しやすいプラスチック製品、ゴム製品などはホルマリンガスを使用し、細菌やウイルスを滅菌します。現在のところ、まだガス滅菌器までを導入している歯科医院は珍しいのですが、当院の方針として滅菌は非常に重要視しております。
乾熱滅菌矯正歯科用の金属機材など、水分を嫌うものは乾熱滅菌を行っています。金属機材なら問題なく使用できます。
オートクレーブ滅菌オートクレーブ滅菌は、高圧蒸気滅菌とも言います。
高温と圧力で飽和水蒸気を作り、加熱することで微生物滅菌する装置です。










